「one day hostel(ワンデイ ホステル)」バンコクのおしゃれなホステル・ゲストハウス⑤

DSC05648

最近はバンコクに安くてもかなり清潔で快適に利用できるホステル・ゲストハウスが増えてきています。
実際に泊まってみての感想をメモしておきたいと思います。
今回は、「one day hostel(ワンデイ ホステル)」という宿を少し紹介したいと思います。

one day hostel(ワンデイ ホステル)の特徴

プロンポン駅から徒歩10分ほどの比較的落ち着いた雰囲気の街にあるホステル。
お洒落なカフェ&バーが隣接しており、そこでのんびりお茶したり、仕事をしたり、飲んだりできます。
本格的なコワーキングスペースも隣接しており、仕事をガッツリしたい人にもおすすめです。
クリエイターのインスピレーションをガンガン刺激してきます。
お洒落なカフェ&宿&コワーキングスペースが併設されているのはかなり魅力的です。

ホステルの共有空間もかなり清潔で広く、朝食も天井から光が入るように設計されたダイニングで心地よい日差しと共に過ごす事ができます。トイレとシャワーの数がかなり多く、空間も広いので、小さなゲストハウスのように混雑して待たなければならないようなことが起きませんでした。

エリア: プロンポン (プロンポン駅から徒歩約10分)
料金: 1泊 約1,900円(ドミトリー・朝食付き)
URL: http://www.onedaybkk.com/
アクセス: 51 Sukhumvit 26 Alley, Khlong Tan, Khlong Toei, Bangkok, Thailand [Google MAP]
free-Wifi: 利用可

DSC05646
広々と利用できる共有スペース。雑誌やPCも設置されています。

DSC05648
天井から光の差し込むダイニング&キッチン。

DSC05649

DSC05644
シャワー&トイレの入り口もお洒落になっています。

DSC05634
かなり数の多いシャワー&トイレ。

DSC05637
洗面スペースもかなり広い。

DSC05638
2口コンセントと照明付き。

DSC05639

DSC05645

DSC05660

KEiSoN★

インターネット・ITに将来の可能性を感じ、デジタルハリウッドオンラインスクールで、webデザインを学ぶ。
2007年よりECカート開発会社にてwebディレクター/webデザイナーとして従事。マネージャー職も務める。
2009年1月よりフリーランスのwebディレクター/Webデザイナーとして独立し、ノマドな働き方を試み始める。
過去16カ国ほど訪れ、一眼レフにその景色を収めながら時々ドローンも飛ばすなど、写真や映像のクリエイティブにも触れる。
2015年11月にスカイゴールド株式会社として法人化。
中小企業向けのWebブランディング・デザイン、Wordpressのオリジナルテーマ開発・オウンドメディア構築が得意。
国内外の様々な価値観・デザインに接触することで、幅広いクリエイティブや臨機応変にアイデアを提供する。