【Photoshopの使い方】ペンキが滴れたようなエフェクトを使ったデザインの作り方。サムネイル作成・プロフィール画像作成に。

2020.07.20

2020.08.17

今回はペンキが滴れたようなエフェクトを使用したデザインの制作工程をシェアさせていただきたいと思います。

今回は、とくに難しい技術は使っていないので、ある程度Photoshopに慣れている方であれば、すぐに取り入れられると思います。

Photoshopの初心者の方に特に見てもらたいポイントは、

・ペンキの滴れるパーツの切り抜き・マスクの仕方
・背景に色をつける際のブラシの使い方

を特にチェックしていただければと思います。

今回使用した画像やブラシの提供元のサイトのURLを概要欄に貼ってますので、また後ほどチェックしてみてください。

★ブラシ素材
https://www.deviantart.com/imouritsa/art/Brush-Pack-Splashes-Of-Paint-94180220

https://www.brusheezy.com/brushes/2772-watercolor-splatters

★ペンキの滴れる画像素材
https://stock.adobe.com/jp/images/set-of-black-paint-drips-vector-illustration-for-your-design/311099751

KEiSoN★

インターネット・ITに将来の可能性を感じ、デジタルハリウッドオンラインスクールで、webデザインを学ぶ。
2007年よりECカート開発会社にてwebディレクター/webデザイナーとして従事。マネージャー職も務める。
2009年1月よりフリーランスのwebディレクター/Webデザイナーとして独立し、ノマドな働き方を試み始める。
過去16カ国ほど訪れ、一眼レフにその景色を収めながら時々ドローンも飛ばすなど、写真や映像のクリエイティブにも触れる。
2015年11月にスカイゴールド株式会社として法人化。
中小企業向けのWebブランディング・デザイン、Wordpressのオリジナルテーマ開発・オウンドメディア構築が得意。
国内外の様々な価値観・デザインに接触することで、幅広いクリエイティブや臨機応変にアイデアを提供する。