【Photoshopの使い方】ペンキが滴れたようなエフェクトを使ったデザインの作り方。サムネイル作成・プロフィール画像作成に。

2020.07.20

2020.08.17

今回はペンキが滴れたようなエフェクトを使用したデザインの制作工程をシェアさせていただきたいと思います。

今回は、とくに難しい技術は使っていないので、ある程度Photoshopに慣れている方であれば、すぐに取り入れられると思います。

Photoshopの初心者の方に特に見てもらたいポイントは、

・ペンキの滴れるパーツの切り抜き・マスクの仕方
・背景に色をつける際のブラシの使い方

を特にチェックしていただければと思います。

今回使用した画像やブラシの提供元のサイトのURLを概要欄に貼ってますので、また後ほどチェックしてみてください。

★ブラシ素材
https://www.deviantart.com/imouritsa/art/Brush-Pack-Splashes-Of-Paint-94180220

https://www.brusheezy.com/brushes/2772-watercolor-splatters

★ペンキの滴れる画像素材
https://stock.adobe.com/jp/images/set-of-black-paint-drips-vector-illustration-for-your-design/311099751

KEiSoN★

現在は東京都渋谷区でWeb制作会社を経営。一児の父。
Webコンサルティング/ディレクション/デザインを軸に“成果につながるWeb”を設計しています。
20代はバンドマン。30代は旅とノマドワークで16カ国を渡航。
旅と音楽が、思考と創造の源です。